さっそくのキャンセル、キャンセル・・・!?
Posted by さとぼう
自分がパソコンで作業をしていても、ちぃやんのことがどうしても気になってしまいます。(病)
この前もこういう出来事がありました。
僕が作業をひと段落して、ちぃやんの部屋に行くと、僕の知っている人とメッセンジャーでチャットをしていました。
僕は作業中に集中しているときに人に話しかけられて、作業が中断してしまうのは嫌なので、メッセンジャーをつけっぱなしにしていることはあまりありません。
けれど、ちぃやんはそういうことがほとんど気にならない人なので、一日中つけっぱなしにしています。
そして、チャットをしている場面を目撃した僕は、すぐさま心の平穏を乱してしまいます。
「なにをはなしていたのだろう?」
「いつからはなしていたのだろう?」
ということが、どんどんと気になってきてしまいます。
こんなときこそ「ツキを呼ぶ魔法の言葉」を実践しようと、頭にあの言葉がよぎります。
不安や心配ごとを抱いてマイナスの小束を口に出しそうになったときは、「キャンセル、キャンセル」という言葉です。
「キャンセル、キャ・・・・・・」
キャンセルなんかできねぇよ!!!(撃沈)
すいません。僕の魔法の言葉に対する決断は弱すぎたようで、嫉妬には勝てませんでした・・・。
けっきょくちぃやんに「何をはなしていたの?」と聞くと、
「アフィリエイトのことについて質問されていたので答えていたんだ~。」と言います。
どういう質問をされていたのかを教えてもらっても、僕はその質問自体をとっても難しく考えてしまいます。
そこで、「ちぃやんだからこういう質問に答えられるのだろう。」とか、
「こういう質問ができる人はすごいなぁ。」などと考えてしまって、
最終的に「自分はだめだなぁ」という自己嫌悪に陥ってしまいます。
嫉妬も自分に自信がないことから始まっていて、悩んでも結局は「自分はダメなんだ。」という結論に陥ってしまう。
こんな落ち込んだ状態で黙りこくったまま2時間ぐらいときを過ごしていました。
さすがにちぃやんもこんなに落ち込んだ姿をずっと見続けるとおかしくなってしまいますよね。
最近はちぃやんが僕に「男らしさが感じられない」「好きなのかよく分からなくなってしまう」と伝えてくることもよくあります。
本当にその通りだと思います・・・。
これはどうにかしなくては!!(+。+)
嫉妬して落ち込んだときに、また「落ち込んでしまった・・・。」と考え込んでしまいます。
まずは、そんな自分も許してあげたり、認めてあげたりできれば、大きな悩みには発展しないのかなぁなんて思います。
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